Top >  書類と面接対策 >  面接準備

スポンサードリンク

面接準備

書類審査を乗り越えた!次は面接試験!とは言え、面接となると、だれもが緊張するものです。しかし、前もって面接準備をきちんと行い、ルールとマナーさえわきまえていれば、それほど身構える必要はないものです。【基本6カ条】は、あなたらしさを面接官に伝え、面接を上手に進めていくお手伝いをするものです。肩の力を抜いて面接に臨みましょう。
「面接は受けるだけではありません。あなたも相手を面接しましょう!」

面接の基本その1
相手の視線を受け止める
面接とは、欲する人と売り込む人が真っ向からぶつかる、いうなれば、意思のぶつかり合いですね。 売り込む側の自信や意欲を感じ取ってもらうことがとても重要。せっかく立派な内容の答えであっても、 うつむいていては意欲が伝わりません。 まず、面接官の視線をしっかり受け止め、堂々と話しましょう。

簡潔明瞭な返答
面接官は、応募者の答えを受けて、さらに突っ込んだ質問をしようと待ち構えています。 一つの質問に明瞭簡潔に答え、次の質問を待つ。ハキハキとテンポよく、会話のリズムを大切にしよう。
詳しくはこちら → 面接の流れ

未来をアピール
アピールしたいあまり、強引な実績の売り込みになったり、言葉の端々にゴリ押しが感じられるようだと かえって印象が悪くなります。面接官が期待するのは、あくまで未来であり、過去の実績が、 その会社の将来にどんなふうに役立つ可能性があるのかをアピールしていきましょう。

スポンサードリンク

 <  前の記事 人脈と就職活動  |  トップページ  |  次の記事 女性の在宅ワーク  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.vivajob.net/mt/mt-tb.cgi/91

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

スポンサードリンク

更新履歴

    My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「転職と就職の基礎講座」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。