スポンサードリンク

« 2009年04月11日 | Top2009年04月16日 »

【最新記事】

「低価格で飲める店」をコンセプトにしたバー「spacious(スペイシャス)」(広島市中区流川町、TEL 090-7892-8688)が3月中旬、流川通りにオープンした。

同店を運営するのは、南区で居酒屋「たなばた」(南区皆実町1、TEL 082-254-5784)を経営する巻田直人さん(25)。高校卒業後、営業マンとして住宅建材メーカーで働いていた巻田さんは「居酒屋をやりたかった」(同)昔からの夢をかなえるため、4年半のサラリーマン生活を経て脱サラ。その後は、創作料理店と鉄板焼店をかけ持ちし、1年間休まず毎日18時間働き修行を続け、昨年7月7日に居酒屋を出店した。

新業態で出店したバーは、1年間のアルバイト期間中に「働き終えた後に飲める店がない」と感じた巻田さんが、「お金のない同世代でも気軽に立ち寄れる低価格の店を出せたら」と流川通りにカウンター8席の小さな店を出店した。店舗面積は約8坪。

料金は、ワンドリンク=500円、時間無制限の飲み放題=2,000円に統一。ドリンクメニューは、生ビール、「島美人」「中々」など麦と芋焼酎、梅酒、泡盛、日本酒、グラスワイン(赤・白)、カシスオレンジ、モスコミュールなどのカクテルに加え、コーラやウーロン茶などのソフトドリンクをそろえる。飲み放題では、焼酎「黒霧島」「二階堂」、梅酒、グラスワイン、カクテル、ソフトドリンクが対象。

引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090414-00000000-hsk_hs-l34


無料転職支援サービスDODAに登録して転職勝ち組!
発表! ユーキャンの人気講座“トップ30”
ダーツ・プロの【驚異のダーツ上達法】

受注減などで経営が悪化する企業向けに、国が従業員の休業手当を一部助成して雇用維持を図る助成金制度の利用が、東北で急増している。従来の雇用調整助成金と昨年12月に創設された中小企業緊急雇用安定助成金の2制度を合わせ、2月の申請は東北6県で2500社を超えた。利用企業には「雇用をかろうじて確保できた」と制度の恩恵を指摘する声がある一方、「解雇を先延ばししただけだ」と先行きを懸念する見方も出ている。

中小企業緊急雇用安定助成金制度は、中小企業向けに助成率を高めた。2つの制度は助成対象を1、2、3カ月分の3種類から選べるが、早期支給される1カ月分を望んで月ごとに申請するケースがほとんどだ。

2制度について国がまとめた2月の申請状況(速報値)によると、東北では2555社が約14万4600人を休業対象者として申請した。県別の内訳は表の通り。福島が最も多く山形、岩手が続く。

新制度が始まった昨年12月は、東北で218社が約2万300人の休職を申請した。翌1月は1422社、約10万2500人分と増え、2月は申請企業数が12月の11倍、対象者数が7倍になった。

「制度のおかげで少なくても4、5人が解雇されずに済んだ」と明かすのは仙台市の建設会社。一時は全従業員の失業保険を計算したが、休業手当の8割が助成される制度を知り方針を変えた。「6月に大きな仕事がある。それまで人員を維持ができる」と安堵(あんど)する。

引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090415-00000001-khk-soci


リストラにおびえない!行政書士試験147日で合格!
発表! ユーキャンの人気講座“トップ30”

スポンサードリンク

転職と就職の基礎講座

3・5・7って知っていますか?1年以内に就職先をやめる割合とのことで、大学卒の3割、高校卒の5割そして中学卒の7割が早いうちに転職するという実態。いかに有利に転職するか、知らないと大きな遅れをとりますよ!


スポンサードリンク

更新履歴

    My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo